会社で熱帯魚のブログ

強制的に会社に水槽を設置!!!

会社の会議室等で半強制的に設置した水槽に関して書いていきます。
ラミレジィ・コリドラス等、小型魚メインになります。
(Tropical fish blog at company
Forcibly install a tank in the company! ! !
At meeting rooms in a company, a half, it'll be written about an installed water tank compulsorily.
ramirezi corydoras will be small fish Maine.)

イバナカラ・アドケタ到着。。

おはようございます。
先日、イバナカラ・アドケタが届きました。

雄と思われる子。
色は到着後なのでこんな感じ。


雌と思われる子。
両方じみ~~な色合いですね~~。。


正直、ペアということで購入していますが、
成熟前のアドケタは雌雄判別が非常に難しいらしい。


ペアである保証などないので祈るしかないですね。(笑)


あと、ワイルドということで産地ですが、
「マナウス産」としかわからないです。
詳細は分からないのですが、別にどこでもいいです。
落ち着いた時の色がどんな感じか楽しみ。。


とりあえず30×45×45水槽に入れました。
隠れて見えないかもしれないけど、いつも水質が安定してる水槽です。

水合わせ後、水槽に入って2時間後。
多分メスのほうです。


手前メス、奥がオス。。


まだまだ色は地味~~ですが、朝の色とは違いますね。


ん~~これどっちかな。。わからんようになった。


今飼育している各種アピストに比べると地味に映ると思います。
繁殖モードに入ったときに雄雌ともに結構な色彩変化が出ると思うので、その際の画像が撮れればいいなあと思っています。


まあ・・・・
わかってはいましたが、水槽奥の茂みからほぼ出てきませんね(苦笑)
上の画像は、本水槽入れた後、すぐにエビに反応していろんなとこ探しに行ってたので撮影できました。
もうエビは隠れてしまったのでアドケタも「もういいや」って感じで引っ込んでる。


あと、このペアはブラジルから入荷直後ではありません。
3月にshopに来ていたようで売れ残った子ですね。
ですので、2か月は日本の水槽内で過ごしていたことになりますので会社の飼育水にも順応が早ければいいなあとも思っています。



今日の1枚

ビタエニアータのオス。 メスに対して若干威嚇している姿。
ヒレが伸長してきている。背びれが黄色地にブルーの広いラインが入って綺麗。
でも赤系の色は出そうにない。
生息地により同じ種類でも色彩の差が大きいですね。


最近は子供を守るメスを追い払うこともしばしば。。
雌も反撃を試みるが、一旦子供から離れることになります。
まあすぐにオスは子供のそばを離れていくのでメスが戻るのですが。。


チャーム本店


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