会社で熱帯魚のブログ

強制的に会社に水槽を設置!!!

会社の会議室等で半強制的に設置した水槽に関して書いていきます。
ラミレジィ・コリドラス等、小型魚メインになります。
(Tropical fish blog at company
Forcibly install a tank in the company! ! !
At meeting rooms in a company, a half, it'll be written about an installed water tank compulsorily.
ramirezi corydoras will be small fish Maine.)

AP・ビタエニアータ 稚魚が元気!!

おはようございます。
月曜日(4/30)に生まれたAP・ビタエニアータの稚魚さんたち。。
5/1撮影分

わからんね。

これもわかりにくい。


母親の下に数匹写ってます。


これはピント合ってないけど稚魚がわかりやすいかな。


5/2撮影分

なんとなく数多いな‥‥
母親の体小さいのに頑張ったんだな。


やっとわかりやすいの撮れました。
実はこのサイズだとブラインの幼生はまだ口に入りません。
といっても食べる子もいるので、冷凍ワムシを混ぜて与えます。


で、餌食べた後の子供。


今のところ、メスが頑張って子育て中。
オスはプラティを追い払うくらいで、(ラミレジィは他の水槽に戻しました。)
餌あげるとパクパク。。
んで、メスはオスも外敵だと認識しているようで、オスが近くを泳ぐと猛然と威嚇にに行きますね。
オスは「我意に介さず」って態度ですが、メスが体当たりしに行きます(笑)
さすがにめんどくさいようでゆっくりと離れていきますね。
どうも、遠くから子育てを支援している感じですが、、、
自然下でもオスはテリトリーの外苑付近で警戒しているようなことを本で読んだことありますので、これが本来の姿なのかな。
さて、
隔離をしようかとサテライトの準備は終えていますが、今のところ子育て順調のようですので放置。。
でもオスがボロボロにされるようなら、子供を取り上げないといけませんね。
本来であれば、メスだけ残して子育てに集中させてあげるのがいいのですが、ビタエニアータのオスを隔離する水槽がないのです(苦笑)
稚魚ならサテライトへ隔離できますからね。

母親の威嚇にも意に介さず赤虫を食べる父親。。


ビタエニアータはワイルド個体ですが、店にいた期間が1か月くらいかな??
売れないで残っていたのが閉店セールで半額になったので購入したペア。
ブリードより繁殖難しいかな?と思っていたのですが、会社に来て1回目の産卵で浮上~子育てまでいっているのはちょっとびっくり。


これで繁殖をさせられたのはブリードのトリファとワイルドのビタエニアータ。
インカ50なんですが、、、、
今回も失敗した模様。。
どうもオスが強すぎるのか、メスが卵を守り切れないのか
理由は明確ではないですが、会社内で一番条件のいい水槽でうまく繁殖させられない。。
今もいる稚魚1匹は勝手に生まれてある程度大きくなって気が付いたので狙って繁殖させたといえない。。。
時間が取れればレイアウトを大きく変更して再チャレンジしてみようと思います。



今日の1枚

60ワイド①水槽のラミレジィの子供とCoカウディマの2SHOT。。



チャーム本店

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