会社で熱帯魚のブログ

強制的に会社に水槽を設置!!!

会社の会議室等で半強制的に設置した水槽に関して書いていきます。
ラミレジィ・コリドラス等、小型魚メインになります。
(Tropical fish blog at company
Forcibly install a tank in the company! ! !
At meeting rooms in a company, a half, it'll be written about an installed water tank compulsorily.
ramirezi corydoras will be small fish Maine.)

Ap・トリファ&インカ50、産卵したかな??

おはようございます。
繁殖を狙ってるAp・トリファ&インカ50ですが、
両方産卵した兆候が。。


まずトリファ

ココナッツシェルターを割って小さくして置いておいたところに雌が陣取って警戒中。


拡大。

口開けて威嚇してんのかな??
雄は周りをうろうろして、私が近づくとソワソワ。。
卵生んでいるのかまだなのか分かりませんが、雌が出てきてもすぐ中へ隠れるのでソロソロですかね。
ちなみにこの雌は、前のペア生き残りの方です。

この子はうろうろしている雄。


今回ペア買いした片割れの雌は隣の30②水槽で悠々暮らしています。
稚魚が生れれば、雌が雄を虐めるはずですので、その時は雄を30②へ移動。。

悠々泳ぐ単独飼育中の雌。



で、インカ50。

ココナッツシェルターは最終的にお気に召さなかったようで。
流木の裏に雌が陣取っているようです。
雄はうろうろしているだけ(笑)


雄のおしり。。
尻ヒレの模様が特徴的ですね。
ペルーといえばインカ帝国。
近年、「バエンスヒ」もしくは「バエンスィ」という正式名称が与えられていますが、日本に流通したときは「インカ50」という名称で慣れ親しんでいることからshopでも「インカ50」で販売されていますね。
名前の由来はペルーで見つかって、
ペルーといえばインカ帝国
インカ帝国といれば太陽
尻ヒレの模様が太陽みたいなので名前がこうなったんだったっけ?
50の意味はわかんないですけど。。


さて、
卵が見えるわけでなく、生れていても気付くのは浮上時ですので今日からブラインを沸かしておくようにします。
違っても他の生体の餌としては栄養価高いので問題ないです。
なにが問題かというと、


「めんどくさい」


だけなんです。。



今日の1枚

太く伸びた茎は切って30①水槽にいれたアクリルBOX入りラトナギリ。
ランナー伸ばしまくりで1日で他の水草などに巻き付きます。
根も伸びて活着出来そうなら巻き付きますが、ランナーもそうなんですね。


チャーム本店


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